【何故今の時期に不倫したのか】「宮崎謙介」議員の辞職会見を見て思ったこと

【何故今の時期に不倫したのか】「宮崎謙介」議員の辞職会見を見て思ったこと
宮崎健介議員が辞職すると今テレビでやっていてかなり話題になっている。
「まだ日本を変えたい、政治家としてがんばりたいが、自分のやってしまった行動と、国会議員として自分の言っている事のつじつまが合わなくなってしまう」
だから議員辞職をする。そんなことを言っていた。

Yahoo!ニュースに掲載された衆院選・京都に関する記事を、過去にさかのぼって閲覧可能。重要なニュースを記録する日本最大級のアーカイブです。
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何故今の時期に不倫したのか

相手は宮沢磨由。
googleで検索すればブログなど、画像もたくさん出てくる。

先ほど宮沢磨由のブログを確認してみたら、のトップページには、画像を転載は禁止、見つけたら法的措置をとると記載してあった。
こんな騒動を起こせば、トレンドアフェリエイトをやっている人のえじきになり、画像の転載はされまくる事態になは確実になる。

だったらブログ自体閉鎖すればいいのにと思ったが。

まあそんなことどうでもいい。

だけど宮崎健介議員は、ここまでのリスクをおかしてまでこの宮沢磨由という女性を好きだったのだろうか。

遊び程度なのだとしたら、何故こんな時期にしてしまったのかと思う。

たしかに欲求と言うのは自分でコントロールできなくなることはあると思うが、他で性欲をコントロールすることができなかったのか。

遊びでなく本気ならわかる気もする

遊びでなく本気で宮沢磨由という人を好きになってしまい、そういう関係になってしまったのならわからなくもないが。

わからなくもないと言うのも「性欲+他の要素(好き)」が加わってしまうことによって、大事な時期だとわかっていながらも自分が止められなくなってしまった。
そんなんだったら少しわかる気もする。

最後に

「父として嫁と子供に一生涯かけて、償いをする」
と言っていたが、その気持ちは何年もつだろうか。

そしてゲスの極み乙女の不倫騒動で話題になった「ゲスの極み」と言う言葉。
今年の流行後大賞にはならないか?

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