「やぎろぐ」を読んで思ったこと!!非難は悪だが、批判を悪だとは思わない

やぎろぐの下の記事に「批判する人は自分の人生に向き合ってない人」って書いてあったんですよね。

この記事をよんでいると「批判する人=駄目な人(悪)」と言っているような気がするんだけど、
相手の事やその他の関係している人の為を思って「批判」をするひともいると思うんですよ。

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ネットで批判を調べてみると

人や物事の誤った箇所や悪い部分を、根拠を示しながら論理的に指摘し、改善を求めることを指します。相手の過失や欠点、悪い点をあげつらって、感情的に責めたり、馬鹿にしたりすることは「非難」にあたります。
引用元:ニコニコ大百科

しかも批判ってすごいエネルギーを使う行為だと思うし、ましてやなんの関係もない人の間違いを正してあげるなんて素晴らしい事だと僕は思うんですよ。

そしてこのような感じでも毒を吐いていました。

批判する人はたいした人生を送っていない。
自分の人生が上手くいかないから、前に進んでいる人にを批判することで自分の傷を癒やしたつもりになっている。
やぎろぐ

言い切っているんですよね!!

たいした人生を送っていないって。

僕としては「批判する人の中にも素晴らしい人生を送っている人もいるんじゃないかなぁー」と思ったそれだけのことなんですけどね。

まあ「非難」について八木さんは言っているのかもしれませんが。

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