駅前の吉野家でお酒を飲む「吉呑み」の魅力を考えてみた

駅前の吉野家でお酒を飲む「吉呑み」の魅力を考えてみた
最近吉野家でお酒を飲むことを「吉呑み」と言うらしい。
今回はつまらないテーマだが「吉呑み」の魅力を考えてみた。

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吉呑みのメニュー

駅前の吉野家でお酒を飲む「吉呑み」の魅力を考えてみた
生ビール(300円)
角ハイボール(350円)
梅酒(350円)
ホッピーセット(400円)
焼酎(芋・麦)(300円)
お茶(120円)
ウーロン茶(120円)

今吉野屋のホームページで確認したら、ドリンクは上記のような金額だった。
生ビールが300円は結構安いのではないか。

下に主要メニューを載せてみた。

牛煮込み

駅前の吉野家でお酒を飲む「吉呑み」の魅力を考えてみた
価格は350円

吉野家特製の味噌仕立てのタレで、牛すじ肉をじっくり煮込みました。
味の染み込んだ「牛煮込み」は、お酒のおつまみに一押しです。

たしかに吉野家の牛丼はうまい、
そんなタレで煮込んだのだから、間違いなくこれはおつまみとしていけそうな気がする。

牛すい

駅前の吉野家でお酒を飲む「吉呑み」の魅力を考えてみた
価格は350円。

鰹ベースの出汁で、スライスした牛肉、玉ねぎと絹ごし豆腐を煮ました。
あっさり味の「牛すい」は、お酒の〆にぴったりな逸品です。

まあこれもうまそうだ。

その他のおつまみ

子持ちししゃも(350円)
焼いか(300円)
ハムポテト(250円)
玉子焼(200円)
枝豆(150円)
冷奴(150円)
お新香(100円)
キムチ(100円)

どれもそれなりに安い。
味も普通ならなかなかいいのではないか。

まとめ

吉野家の「吉呑み」の魅力は席料(お通し代)がないし、ちょい呑みするには最適。
さらに価格が安い。

そんなところかなと思いました。
以上、私が思った「吉呑み」の魅力はこんなところです。

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